東南アジアでクラブナンパ!ゲイを味方につけて持ち帰り
あなたはクラブでゲイに声をかけられたら、どう感じるだろうか。
「俺の目的は女の子をお持ち帰りすることだし、ゲイには興味なんかねぇ。」
そう思って避けてしまう人も多いだろう。
だが、ここで覚えておいてほしい。
実は、ゲイと仲良くなることこそ、女の子をゲットする一番の近道なのである。特にフィリピンやタイのナイトクラブでは、その傾向が非常に強い。
私は2か月ほど前、フィリピンで2人の美女をお持ち帰りした。
そして、その2人とも、なんとゲイの紹介だった。
クラブでゲイに話しかけられ、そのゲイの女友達と仲良くなり、お持ち帰りする。これが私の定番パターンになっている。
では、なぜゲイを経由したほうがお持ち帰りしやすいのか。
一つは、相手の警戒心を和らげられるからだ。

クラブで直接女の子に声をかけると、「怪しい人」「危険な人かもしれない」と警戒されることが少なくない。しかし、ゲイの紹介という形であれば、その警戒心は一気に下がる。
海外のクラブでは、男女混合のグループで遊びに来ている人がほとんどだ。
そのため、最初から狙っている女の子だけにアプローチするよりも、まずはそのグループ、特に男友達と打ち解けることがとても重要になる。
また、多くのゲイは紳士的でノリが良く、友達を紹介するのがウェルカムな人も多い。そのため、過度に警戒する必要はない。
日本のクラブに慣れている人は、「クラブで男と話す」「グループに混ざる」ことに抵抗を感じるかもしれない。
しかし海外のクラブは、初対面の人とも気軽に会話を楽しむオープンな雰囲気がある。その点はあまり心配しなくて大丈夫だ。
ゲイに限らず、まずはみんなで仲良くなり、自然な流れで二人きりになる。そして、お持ち帰りにつなげる。
この流れが最もスムーズなのである。
具体的なお持ち帰りまでの流れについては、以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてほしい。
